余談のりもと
えー、ひさびさにつき、ご期待に応えまして(?)、筆ごなしの余談。
耳慣れないことばについて、自分の頭のなかだけで辻褄を合わせて
理解していることは、ありませんか?
ひとたび突っ込まれると、その辻褄あわせが崩壊するのですが。
あるとき、「…カブ組織」ということばが頻発した際、瞬時に
「蕪(かぶ)のように枝分かれした組織」 と解釈していました。
“そもそも蕪が枝分かれ、って何?” という感じなのですが、
途中で急に「下部」だと気づき、ミーティング中の変なタイミングで
「アー」とか声をあげてしまい、一瞬「??」な目で見られてしまった記憶が。
幼い頃は、“なみの強さの台風” がそうでした。
って、いまだに「波」と思ってる方、いらっしゃいます?
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コメント
しゅういちです、「筆ごなしの余談」毎回楽しんでいます^-^
こういうの良くあるって同感してたんだけど、じゃーどんなことがあった?って例示しようとするとあんまり覚えていない自分がいます(汗
高知に居ると、これに方言が入るので東京に居るより混乱の度合が大きいです。
ぱっと思い出すのは「松本君、この子のうが悪いような気がするんだけど如何?」って聞かれて「脳が悪い」=「頭が悪い」と解釈して答えに困った記憶がある位かな~
投稿: しゅういち | 2007年1月27日 (土) 23時14分