たまひよとSONY
3月3日の読売新聞朝刊の20~21面は、
Benesse(たまひよ)とSONY(ハンディカム)の合同広告。
折しも下の子の2歳の誕生日で、思わず見入ってしまいました。
SONY側の「ハイビジョンで撮ってあげてください。」のキャッチ以下、
…だからソニーは、ハイビジョンにこだわります。
パパとママの愛に応えて進化した“ハンディカム”が…
おお、そうだったのね! 子育て応援製品ハンディカムですか、にゃるほど。
確かにビデオカメラは、たぶん子育て世代が最大の市場なのでしょう。
大人同士で撮影している光景は、あまり見かけない気が。
…おおっ、するとこれはビジネス・チャンス?
少子に軸足は置きつつ、高齢化にも照準をあわせては?
「STORY」「家庭画報」「ミセス」あたりの、アンチエイジング系の企画とコラボで。
ハイビジョンで撮って、いついつまでも。
とか! うーん、もうそうだけか…。
あるいは、撮影した動画か静止画を募集して、最優秀者には、
超ラグジュアリー・エステコース&篠山紀信による撮影特典…みんな引くか。
※あ、ご報告ですが、このたび転職いたしました。詳細は個別にと存じます。
今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申しあげたてまつりまする~。
(緊張すると語尾がながながしくなるのでございますです∞)
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